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craft art DOLL

¥3,520 税込

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人形作家をグラビアで紹介する年鑑。人形愛好家必携の書! 現在活躍中の人形作家約100名を紹介するドールカタログ。 毎年7月発刊。固定ポーズ人形と、関節人形を中心とした可動式人形に分類し、素材も様々な創作人形の「いま」を展観する。 <2021年版> ◆特集 1 interview 現代美術作家・上路市剛/「エロ=愛」の欲求が、彫刻をリアルにする 2 SNS営業時代の到来/羽関チエコ 3人形の飾り方とメンテナンス/書肆アラビク ・森内憲 ◆人形作家グラビア(約100名) ◆クラフトアート人形マッチングコンクールから実現した展覧会 ◆craft art DOLL 2021人形作家アンケート A5判 192ページ ISBN 978-4-908164-10-1 発行日 2021年7月15日 <2020年版> ◆特集 1 interview 美術家・富田菜摘/廃材に 「いのち」 を吹き込み、再生させる 2 人形づくりはひとづくり/大竹 京 3オンラインFANTANIMA!の挑戦〜コロナパニックがもたらした変化〜/羽関チエコ 4ブックレビュー/書肆アラビク 今井彩香・森内憲 ◆人形作家グラビア(約100名) ◆クラフトアート人形マッチングコンクールから実現した展覧会 A5判 192ページ ISBN 978-4-908164-08-8 発行日 2020年7月15日 <2019年版> ◆特集 ① 永島信也インタビュー 根付作家の「ひとがた」への挑戦 ② 川崎裕子 「人形」は必ず待っていてくれる ~人形制作35年目の再開展に向けて ③ 羽関チエコ寄稿  令和時代の創作人形展 ④ 座談会 コレクターの本音 ⑤ 人形はなぜ作られる ~工房朋・森重朋春と考える~ /構成・森内憲(珈琲舎・書肆アラビク) ⑥ クラフトアート人形コンクールの 「マッチング」から実現した企画 A5判 192ページ ISBN 978-4-908164057 発行日 2019年7月15日 <2018年版> 【特集記事】 ①市松人形師・山崎明咲インタビュー「市松人形の歴史を語り続けていく存在に」 ②羽関チエコ「この時代に創作人形をつくるということ」 ③森内憲(珈琲舎・書肆アラビク/Luft)「関西の人形教室から」 ④クラフトアート人形マッチングコンクールに参加してみませんか? (受賞記録・Q&Aなど)、第5回コンクールレポート、審査員紹介と取扱実績など。 A5判 176ページ ISBN 978-4-908164040 発行日 2018年7月15日 <2017年版> 【特集記事】 ①父子ユニット”coppers早川”インタビュー「プロへの道」 ②羽関チエコインタビュー「世界の創作人形のなかで」 ③書肆アラビク「美術と人形の間で」 ④「必見の人形展(東日本編) A5判 176ページ ISBN-10 440863020 ISBN-13 978-4408630205 発行日 2017年7月15日 <2016年版> 【特集記事】 ①大森暁生インタビュー「創造性と工芸性のはざまで」 ②書肆アラビク「ふたりのアトリエから」(河野甲・河野滋子、相場るい児・海藤亜紀) ③大竹京「ひとの一番近くにいる人形」 ④三上りあん「りあんの『印象をこそ形成する』リベ技法」 ⑤「必見の人形展(西日本編)」 A5判 176ページ ISBN-10 4408630144 ISBN-13 978-4408630144 発行日 2016年6月30日 <2015年版> 特集記事 【インタビュー】 ●1 籔内佐斗司「彫刻か人形か?」 ●2 關原紫光「伝統工芸か芸術か?」 ●3 種村品麻「幻想耽美芸術としての球体関節人形」 ●4 銀座人形館「リアルな表現としてのビスクドール」 ●5 書肆アラビク「素材から見る人形表現」 ◆材料メーカーパジコによる解説「今更聞けない人形いろは「素材編」」 A5判 208ページ ISBN-10 4408630101 ISBN-13 978-4408630106 発行日 2015年7月31日 ーーーーー クラフトアート人形コンクール実行委員会・編 編集 アートダイバー デザイン 伊藤里織 発行  マリアパブリケーションズ